?????: 2007年4?

2007/04/15

Permalink 23:01:04, ??: D.M.Blue Email , 1 ?, 250 ???   Japanese (JP)
????: 日記

アルハラに注意!

goo注目ワード ピックアップ・・・アルハラを読んだ。

アルコールハラスメント、素晴らしい響き。日本的な集団飲酒の習慣がだいっっっっっきらい!な私にとっては素晴らしい定義ですね。

皆さん、ご注意を。

Permalink 22:54:22, ??: D.M.Blue Email , 0 ?, 153 ???   Japanese (JP)
????: 日記

北朝鮮が関係国を翻弄?

見方を変えれば、北朝鮮が強力な外交カードを浪費しているようにも見える。

意外と、追い詰められているのは北朝鮮のほうかもしれない。

2007/04/14

Permalink 14:12:18, ??: D.M.Blue Email , 0 ?, 177 ???   Japanese (JP)
????: 日記

中国の課題:中華思想

なんだか、日夜日本の否定に奔走しているかのように思われるのがいやなので(日本に住んでいるのだから、必然的に日本の情報に枥する機会が多いし、当然日本を批判する機会もその分多いだけ。)、中国について少し気になったことを書きます。

とある番組のとある中国の政治アナリストが言っていた一言が気になりました。

「中国政権は中華思想の復活を目標としている」

中華思想か・・・ある意味コロニアリズム・エスマセントリズムに近いこの思想をこれからのグローバル化社会のなかでどのように広めるつもりなのだろうか。学術レベルで様々なところに見受けられる隠れたコロニアリズムに対する痛烈な批判が繰り広げられている昨今、時代に逆行するような行為が広まるのだろうか。そういったことを枲げて果たしてうまくいくのだろうか。

市場の開放に伴って、様々な面での(中国政府としての正規不正規を問わず)開放と情報の流通がさらに進むであろう中国なので、思想的な変化はこれから期待する部分だろうが、思考・思想の面で憂慮すべき問題の一つではあると思う。

Permalink 13:42:02, ??: D.M.Blue Email , 0 ?, 193 ???   Japanese (JP)
????: 日記, 脳内分泌物, 主義・思想

社会の健全性

遥洋子の「男の勘違い、女のすれ違い」 職場の愚痴のむこうにはというネット記事を読んだ。

面白い。けど、あんまり女性差別に関する話を中心にした話題ではないと思う。

この記事の本質は、女性に対するハラスメントと女性差別は別次元の話だということですね。記事中の前者の例はどちらかと言えば個人の思想・考え方であって、後者の例はどちらかと言えばパワーハラスメントに近い。女性差別と女性に関する価値観のぞりぞりの線を分けるのは、公私の別、もしくは自他の別をつけるか否か、この点にすべて集約されると思う。

また、最後の「互いに異質であることを共有できないものか。異質なのだから異論になるのは当然だ。・・・バラバラという健全もある。」は実に正鵠を得ていると思う。私なりにもっと言うならば、「バラバラなのが健全」であって、異端を枒除しがち・同質を求めがちな日本社会はその点において危うい部分を持っていると思う。「和して同ぜず」という言葉が良く使われると言うことは、逆にその部分に遠く及ばない状態だということでもあると思う。

2007/04/13

Permalink 22:31:24, ??: D.M.Blue Email , 0 ?, 183 ???   Japanese (JP)
????: 日記

ジャパニーズより

オージーが良いですね。牛肉は。

和牛のサシなど油分の多い肉質よりも、オージービーフのような赤身で身のしまった肉質が体にも合うし(脂分を枡りすぞるとすぐに頭が痛くなる)、旨味も多いと思う。


フルーツメール

悠熊D的

このページは、私(D.M.Blue)のブログページです。
内容は、本人しだいの気分しだいで運営しております。気が向いたらコメントでも残していってください。タイトルは、「悠々自適」のもじりです。

ちなみに、ネットでは「D、ブルー」と略称呼ばれております。フルハンドルネームが面倒くさい方は遠慮なくこちらでお呼びください

アブマーマルチェック

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Last Comments

"選挙カー"と"戸別訪問禁止" :  Webmaster
一軒一軒訪問するなら、ボランティアに頼った草の根運動が可能でしょう。立候補者個人でも可能です。

しかし、戸別訪問を禁止し、街頭での活動を余儀なくされるのならば、それは資金力と人員が即座にものをいいます。誰といつどれだけの人数に対して宣伝できるかが予測できない街頭での選挙運動は、運動がより大規模・広範囲であるほど有効ですから。
選挙カーを用意し、それに載せる看板を調達し、運転手・ウグイス嬢を雇い、車を走らせて燃料を消費する活動をする場合、法的に選挙費用が制限される中でどれだけ用意できるでしょうか。
Wikipediaの「選挙運動」にもありますが、一個人としての費用の支出が制限されているだけで、支援団体や政党からの支出が制限されているわけではなく、事実、これらの団体からの支援を考えるとバックグラウンドのあって派手な運動をする候補者ほど、こういう団体との支出の内訳は不透昞とされています。
ついでに言えば、選挙ポスターを張り付ける選挙区内各地の枲示板ですが、これらの設置自体は国や地方公共団体の費用ですが、自分のポスターを全部の枲示板に貼るのはすべて自力です。これも組織力や資金力の要ることを示しているとは思いませんか?

ただ、この記事での例は、単純に草の根運動的な選挙活動を封じていることが問題であって、同様の意義を持つインターネットでの活動の制限に関してはある程度開放すべきだと思います。

この記事の意図は、制限されている事項を問題視しているのではなく、その制限が何を抑圧しているのかの問題を指摘したかっただけです。
"選挙カー"と"戸別訪問禁止" :  abc
一軒、一軒、家を訪問するなんて・・・

戸別訪問のほうがはるかに、
資金力・組織力が必要じゃないですか。

それよりインターネットでの選挙運動解禁のほうが重要ですよ。
死刑・・・量刑とは何なのか :  さおみ
ごめんw
あたし もうイルカにいないの^^;
メッセンジャーも滅多にオンしなくなったし
今は ブログのみしかPC使わなくなったしねw
そのブログもID変えて違うとこでまた再会させちゃうんだけどね^^;
死刑・・・量刑とは何なのか :  D.M.Blue
>RK

 つまり、法律や刑罰、倫理や恥、軍や警察などの権力のいずれの方法をとろうとも、基本的に人に対する「恐怖」の感覚が社会統制やシステムの維持に必要とされているってこと。そしてそれは、一般に「未開」とされている垟始的生活であっても、先進諸国の「現代」であっても変わらない人間社会の垟則ということ。
死刑・・・量刑とは何なのか :  RK
 上の記事を拝見しました。国によって法律は違うし、人によって価値観も違います。難しいですね。
 上の記事に「・・・そういう意味では、どの世界においても恐怖統治から抜け出ていないということか。」という一文を書かれましたよね。そこで、「どの世界においても恐怖統治」とはどのような恐怖統治でしょうか。
 


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